2008年03月31日

真に勝ち残るケータイメーカー、ソニエリとノキアがリード? ユーザー満足度で圧倒

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三洋電機や三菱電機の携帯電話市場撤退ニュースが続き、個性的なモデルが惜しまれているものの、海外でもモトローラの事業再編を始めとして、厳しい市場淘汰の波が押し寄せつつある。だが、すでに飽和状態の日本市場を尻目に、アジア市場においては、中国やインドを筆頭に、まだまだ爆発的に携帯電話が売れ続けている。そして、そんな中でも圧倒的な市場シェアを伸ばしているのがノキア! ソニーエリクソンやサムスンも、ユーザーから強力に支持されており、この3メーカーが三強時代を築くようになる時代も遠からず訪れそうだ。アジアを制せるメーカーこそが、真の携帯電話ブランドとして、これから君臨していくことになる。



伸びるアジアのケータイ市場、ノキア・サムスン・ソニエリに人気集中
posted by riiet at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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