2026年01月31日

変わるノートPCの選び方…スナドラ入ってるがスタンダードへ大きく前進

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コストパフォーマンスに優れたCopilot+ PCとして、Qualcomm製のSnapdragon Xシリーズのチップを採用するモデルの台頭ぶりが著しい。いまやMicrosoftのSurfaceシリーズも、多くがスナドラ入ってる仕様となってきているものの、これまではARM版Windowsゆえの制約も課題となってきた。しかしながら、以前なら未対応だった日本語IMEのATOKや会計ソフトなども、続々とWindows 11 on ARMで動作するようになり、今後はx86/x64ベースのWindowsパソコンと遜色ない選択肢になっていきそうだ。



富士通 FMV FMV Note A



posted by riiet at 22:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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